ウエリス香里園の評価一覧

会員
特典
最新のマンション評価の他、全4件ある
マンション評価すべてをご覧いただけます

最新のマンション評価

オススメの対象属性
ファミリー
このマンションの最も良い点
住環境が良好なこと
このマンションの最も悪い点
特筆すべき強みがないこと

評価詳細

住戸設計

4
2LDK~3LDKで広さが58.30㎡ ~ 75.58㎡と主にDINKSからファミリー層をターゲットにしたマンションである。間取りは平凡な田の字型である。また、バルコニー側の柱は完全アウトフレームで、廊下側の柱がかなりインフレームされているため残念である。また、ZEH-M認定マンションとなっており良い。

住戸環境

3
バルコニーは全戸西向きである。マンションのバルコニー側は低層の戸建てエリアとなっており中層階以上の部屋では採光・眺望が良好である。また、直床・二重天井の外廊下で玄関前にアルコープが確保されていないのが残念である。

使い勝手

4
設備仕様は、ディスポーザー、キッチン天板人造大理石カウンター、食洗機、ミストサウナ、浴室ブラケットライト、保湿浴槽、タンク付トイレ、リビング床暖房、Low-E複層ガラス等であり設備の付帯率及びグレードは分譲のマンションとしてかなり高い。

共用部分

2
駐車場設置率は、約73%で自転車は各戸約2台(自転車台数214台/総戸数107戸)であり、駐車場設置率と自転車設置率が普通である。また、共用施設はウェルカムホール、ガーデンラウンジとなっている。

周辺環境

3
京阪本線「香里園」駅徒歩11分であり駅からの距離が普通であり交通利便性は普通である。また、マンションは、飲食店、スーパー等の商業施設が最低限は存在し、生活利便性はまずまずである。

総合評価

3
中規模物件で建物価値は普通である。また、駅からの距離は普通であり立地条件はおいても希少性はない。ただし住環境は良いため、住環境重視で新築マンションに住みたい人向けの物件といえる。

コスト
パフォーマンス

2
平均坪単価が約240万円であり同エリアの新築マンションとして普通の販売価格である。また、立地条件及び建物価値において特段の強みがないため中古になった場合に売却・賃貸においてやや苦戦することが予想され、コストパフォーマンスはあまり良くない。

\すべてのユーザー評価を見るなら/

  • 64.0

  • 登録日付

    2024/12/01

  • 評価者

オススメの対象属性
ファミリー
このマンションの最も良い点
住環境が良好なこと
このマンションの最も悪い点
特筆すべき強みがないこと

評価詳細

住戸設計

4
2LDK~3LDKで広さが58.30㎡ ~ 75.58㎡と主にDINKSからファミリー層をターゲットにしたマンションである。間取りは平凡な田の字型である。また、バルコニー側の柱は完全アウトフレームで、廊下側の柱がかなりインフレームされているため残念である。また、ZEH-M認定マンションとなっており良い。

住戸環境

3
バルコニーは全戸西向きである。マンションのバルコニー側は低層の戸建てエリアとなっており中層階以上の部屋では採光・眺望が良好である。また、直床・二重天井の外廊下で玄関前にアルコープが確保されていないのが残念である。

使い勝手

4
設備仕様は、ディスポーザー、キッチン天板人造大理石カウンター、食洗機、ミストサウナ、浴室ブラケットライト、保湿浴槽、タンク付トイレ、リビング床暖房、Low-E複層ガラス等であり設備の付帯率及びグレードは分譲のマンションとしてかなり高い。

共用部分

2
駐車場設置率は、約73%で自転車は各戸約2台(自転車台数214台/総戸数107戸)であり、駐車場設置率と自転車設置率が普通である。また、共用施設はウェルカムホール、ガーデンラウンジとなっている。

周辺環境

3
京阪本線「香里園」駅徒歩11分であり駅からの距離が普通であり交通利便性は普通である。また、マンションは、飲食店、スーパー等の商業施設が最低限は存在し、生活利便性はまずまずである。

総合評価

3
中規模物件で建物価値は普通である。また、駅からの距離は普通であり立地条件はおいても希少性はない。ただし住環境は良いため、住環境重視で新築マンションに住みたい人向けの物件といえる。

コスト
パフォーマンス

2
平均坪単価が約240万円であり同エリアの新築マンションとして普通の販売価格である。また、立地条件及び建物価値において特段の強みがないため中古になった場合に売却・賃貸においてやや苦戦することが予想され、コストパフォーマンスはあまり良くない。

\すべてのユーザー評価を見るなら/

このマンションの評価平均

  • 67.0

  • 4件投稿

住戸設計 3.5
住戸環境 3.3
使い勝手 3.8
共用部分 2.8
周辺環境 3.3
総合評価 3.5
コストパフォーマンス 2.8